【お礼と感謝】Substackランキング「1位」を2回とってた話
感謝とお礼をさせてください。
※本日は、「お礼」と「実績」を述べさせてください。
< まず、実績から >
他の外部流入や相互のアカウント紹介に、頼らず「個人のブランディングと記事のクオリティ」でどれだけ通用するのかをテストしました。
また、Substackに滞在する時間は少なくして、1日に何時間も張り付くこともなく、「コンテンツ」磨きをする条件で動かしています。
その結果、
ちゃんと 「1位」を獲得しました。
( サブスタック番付より )
これは1週間分のポストしかランキングに反映されないので、こちらに載ってない記事ももしかしたら1位を獲得してたかもしれません。
まあ、それはよしとしましょうか。
ここからが僕の伝えたいこと。
もちろん 「読者がいて成り立つ評価」でもあり「引用リスタック」してくれた方が多いのも事実。
1人で記事を書き続けたとしても、それは「自分」への記録ではなく、「読者」に向けたものです。
< 感謝お礼 >
いつも見てくださってる読者のみなさん。
そして、これを「今」見てるあなたへ。
まだSubstackをスタートさせて9日?程度ですが、
ここまでたくさん見ていただき
ありがとうございます。
当然ですが、自分の発信を「評価」と「閲覧」してくれる人がいるからこそのランキングなのは間違いありません。
相互紹介がなくても、個人の発信でここまで影響力は高めることをお伝えしましたが、それでも「閲覧者」である、「あなた自身」のおかげでもあります。
記事は既に「インプットが間に合わないレベル」で記事を更新していますが、それでも「読んでくれている」からこそ、”注目記事” となりました。
おかげさまで、僕の発信が届いている「確信」を持つことができています。
本当にありがとうございます。
ただし、他のインフルエンサーと比較しても運用時間が少なく、Substackの通知をすべて追えているわけではありません。
そのため、レオがお返事できない部分も多々あり、申し訳ない気持ちです。
(なるべく多くの方の感想を拝見させていただき、お返事したいところではありますが、見逃しがあるかもしれません。)
ですが、これが僕のスタイルであるので、今後も変わらずに発信していく予定です。
そして、あなたに知ってほしいのは、「ほぼ無名の状態からでも、影響力は増やせる。」ということ。
ただし、それは「あなたが誰かの背中を歩いている時ではなく、あなたの背中を誰かが追い続けたい」と思われるときの条件つきですね。
つまり、SNSの読者が多い人をずっと追って同じようなスタイルで運用するのではなく、「あなた自身の読者」の悩みを追った時に初めて分かります。
ヒントは、
インフルエンサーや市場は教えてくれますが、
答えは、
あなたの読者とフォロワーを見ればわかる。
【目の前に走っている人の数だけを見るな。自分の背中を見てくれる読者の”考え”を見て、姿勢を変えなさい】
どんな姿勢で、誰と向き合ってるかをもう一度考えてください。
ということで
今後とも、よろしくお願いします。
< ━ レオ ━ >




ランキング1位おめでとうございます🎉㊗️